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Senvira

部屋に異変があれば、すぐに分かる。何もなければ、知らせない。

介護施設にも在宅介護にも、同じひとつの仕組みで。各部屋にセンサーを置き、1 台のハブが受け取って Wi-Fi でバックエンドへ送ります。室温や湿度が設定を超えたとき、機器の通信が途絶えたときは、当番のスタッフへ通知。1 人が対応を引き受ければ、ほかの人には鳴りません。時間内に誰も引き受けなければリーダーへ。交代の時には、その勤務の出来事が自動でまとまります。在宅では、離れて暮らすご家族にも同じ通知が届きます。

特長

  • 全室を一画面で:各部屋の温度・湿度と状態がひと目で分かる
  • 引き受けて、完了する:1 人が対応すればほかの人には鳴らず、未対応はリーダーへ
  • 申し送りを自動作成:通知、対応者、対応時間をまとめて出力
  • 施設にも在宅にも:離れて暮らすご家族にも同じ通知
  • 記録は部屋番号だけ。お名前は保存しません
  • 1 台に多くのセンサー:まず室温と湿度、ドア・離床・おむつは順次

活用シーン

開発中です。室温と湿度から始め、介護施設と在宅介護の両方に対応します。試験導入のご相談を承ります。

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